D-Japan「デザイン企画・製作WEBデザインから映像、グラフィックス、展示・イベントまで。」

NEWS  最新情報
  • 2016/8/12
  • 月面探査車「玉兎」
    中国の月面探査車「玉兎」が2年以上の活動期間を経て、最後の時を迎えました。中国で人気を博していたこの月面探査車のお別れのメッセージに、約10万件に近い反応が寄せられたそうです。「玉兎」と一緒に月に着陸した探査機「嫦娥3号」は今も順調に活動を続けており、来年には次期月探査機が打ち上げられ、月面での貴重な試料を持ち帰る計画が進められているそうです。 詳しくはこちら。
    詳しくはこちらのサイトへ
  • 2015/9/24
  • 宇宙とメダカと骨粗鬆症
    国際宇宙ステーション日本実験棟「きぼう」で、世界で初めて2ヶ月間というメダカの長期育成に成功しました。その実験の分析から「無重力で骨量が減少するメカニズムの一端」が明らかにされました。
    成果は9月21日、英国の科学誌ネイチャーの姉妹紙「オンラインジャーナル「サイエンティフィック リポーツ」で公開され、老人性骨粗鬆症の原因解明に繋がることが期待できるとのことです。
    詳しくはこちらのサイトへ
  • 2015/7/1
  • 弊社の体験装置「宇宙ローバー」
    弊社の体験装置「宇宙ローバー」が、今月から、神戸で活躍します。お近く皆様、また夏休みに神戸に行かれた方、是非体験してください。
    場所:バンド−神戸青少年科学館「夏の特別展・宇宙への挑戦」
    期間:7月4日〜8月31日
    こちらのサイトで特別展の開催内容を知ることができます。
  • 2015/4/16
  • 日本と自分と暮らしを楽しむ美術展
    青葉の季節。美術館、博物館でゆっくり過ごすのもGWの楽しみですね。 幾つか興味深い美術展をご紹介します。

    ダブル・インパクト 明治ニッポンの美 東京芸術大学Xボストン美術館
    「日本はふしぎ」「日本は面白い」そして「日本は凄い」に触れることができるかも・・・
    東京芸術大学 大学美術館 5月17日まで

    コレクション展 ベスト・オブ・ザ・ベスト 
    19世紀以降の美術の代表的な潮流に沿って構成されており、重要文化財である藤島武二「天平の面影」、青木繁「海の幸」、「わだつみのいろこの宮」も出展されています。教科書や画集で見た「あの絵」を身近に楽しめます。
    ブリヂストン美術館 5月17日まで

    大阪万博1970 デザインプロジェクト 
    東京オリンピックとともに日本のデザイン界に大きな転機をもたらしたと言われる大阪万博。高度成長期の日本が、あの日の自分が見えてくる。 大阪万博を知らない世代の人にとっても、新鮮な驚きをもたらすでしよう。
    東京国立近代美術館5月17日まで

    「単位展 ― あれくらい それくらい どれくらい?」  
    ものの成り立ち、なぜこうしたデザインとなったのか・・・なんて難しく考えないで、自分たちの暮らしを単位という視点から楽しめます。
    21_21 DESIGN SIGHT/東京ミッドタウン・ガーデン内5月31日まで
  • 2014/3/31
  • 工場見学・体験が人気
    春休みに家族や仲間同士で、工場見学・体験に出掛けられてはいかがでしょう。自動車は? 調味料は? 飛行機は? 醤油は? などなど…どうのようにしてつくられている?
    資源、土木・建築から食品、流通、乗り物まで広範囲に渡る分野で、製造見学やワークショップでその一部を体験することがきます。
    意外な発見やものづくり日本の最先端に触れることができるかもしれません。
    下記のサイトはご参考まで。
    WEBで工場ツアー
  • 2014/3/18
  • お彼岸と暦
    今日から春の彼岸のいりですね。 お彼岸はどのようにして決められるのでしょう? 国立天文台サイトのQAに詳しく書かれていますのでご参考まで。
    お彼岸がすぎれば、桜、そしてゴールデンウィーク。 ところで、「五月晴れ」は5月の新芽の頃の晴天と思われがちですが、これは梅雨の晴れ間のことで、 「五月雨」も梅雨をさします。旧暦と新暦のズレからきた誤解のようですね。 私達の暮らしにはこのような誤解が意外と多いようです。
    ご興味のある方はこちらのサイトで暦のあれこれを知ることができます。
  • 2014/3/10
  • 今夜、木星と月の共演が観られます。
    今夜20時頃南の空を見上げると双子座附近で輝く木星の横を月が通り過ぎて行く様子を観察することができます。 国立天文台のサイトで星座と月の日毎(3月)の位置がご覧になれます。
    次回のチャンスは4月20日の夜です。また、月は木星だけでなく19日から28日にかけて明け方になりますが、火星や土星、その近くにある乙女座のピスカやさそり座のアンタレスなどの1等星の近くを通り過ぎます。冬は空気が澄んで観察に最適ですので、全国の様々な施設で観望会が盛んに行われています。目視観察では観られない素晴らしい天体ショーを体験してはいかがでしょう。
    各地域のプラネタリウムの情報や観望会等の情報は日本プラネタリウム協議会のサイトをご参考ください。
  • 2014/3/5
  • 火星探査MAP
    火星へ初めて探査衛星が打上げられたのは、1962年の旧ソ連のマルス1号でした。 それから半世紀を経た今日、火星への探査活動はさらに活発になっています。NASA、ロシア、ヨーロッパ宇宙機構などは2016年?2020年の打ち上げに向けた探査計画を発表しています。今もインド初の火星探査衛生MOM(マーズ・オービター・ミッション)が火星に向けて飛行中で、順調に行けば今年の9月に火星に到達する予定です。これまでの火星探査の主要なミッションのインタラクティブマップがCNNで紹介されています。
    ご興味のある方はコチラへ。
  • 2014/2/17
  • オリンピックに活かされるものづくり
    冬季オリンピック種目のボブスレーは氷上のF1とも呼ばれ、そりづくりにはマクラーレン(英国)、フェラーリ(イタリア)、BMW(ドイツ)などの 自動車、レーシングカーメーカーによる最先端技術が投入されています。まさに氷上のF1と言える戦いとなっています。スケルトン、ルージュといった競技にも最先端分野の技術が活かされており、すでにスケルトン競技ではマクラーレンが開発したそりで英国チームが金メダルを獲得しました。さて、ボブスレーはどこが勝利を手にするか、楽しみです。(結果は2月17日深夜に)
    ソチ五輪では採用されませんでしたが、日本のものづくり技術もボブスレーに挑戦しています。 次期五輪には、日本のものづくり技術がマクラーレンとフェラーに挑む姿をみたいですね!
    ご興味のある方は下町ボブスレー公式サイト
  • 2014/1/30
  • 最も寒さに強い生物!?
    なんとマイナス196度の極寒にも耐えられる生物が発見されました。 それは「ヌマエラビル」というカメに寄生している全長1~1.5cmの小さなヒルです。冷凍したカメから偶然発見され、改めて十数匹のヒルだけをマイナス196度で24時間冷やす実験をしたところ全てのヒルが生きていたそうです。現状では、どうして極寒で生きられるのかは解っておりませんが、研究が進められ、新たな冷凍保存技術など、医学分野への応用が考えられるそうでうす。
    詳しくはコチラをご覧ください。
  • 2014/1/7
  • なんと!?時速200キロを超えるスピードに!
    スキーやスノーボードなどウインタースポーツで注意しなければならないのが「雪崩」です。なんと 雪崩のスピードは発生時の条件により、時速200キロ以上に達するそうです。残念ながら毎シーズン、雪崩による被害が多発しています。より安全にウインタースポーツを楽しむために雪崩のメカニズムや万が一遭遇した場合の身の守リ方を知っておくことが大事ですね。コチラに詳しく紹介されています。
  • 2013/12/24
  • 災害救援ロボットコンテスト、日本のロボットが1位をキープ
    人が近づけない場所での救援を目的とした人形ロボットコンテストで、日本のベンチャー企業(現在はGoogle傘下)のロボットが現在、1位をキープしています。遠隔操作でドアを開けたり、消火栓にホースをつなげる等、実際の災害現場を想定した課題をクリアし確実にポイントを上げ、優勝候補とされているNASAのロボットに大きく差を付けたそうです。コンテストの結果は来年行われる決勝戦で決まるそうですが、日本のロボットに頑張ってもらいたいですね! 原子炉事故などに対応する災害ロボットの開発が急がれますね。
    詳しくは公式サイトをご覧ください!
  • 2013/12/9
  • 7年で入館者300万に突破!青森県立美術館の人気の秘密は?
    開館7年4ヵ月での300万人達成は全国的にも異例の速さだそうです。本州の最北端に位置する地方美術館がなぜこんなに人気なのでしょう?美術館のデザインに「ほかではやれないことを」と独自色を打ち出したという事ですが、確かに写真をみているだけでも、実際にそこに立ってみたくなる気がします。近年の美術館人気がさらに加速しそうですね。詳細はこちら。
  • 2013/12/2
  • 北米で巨大肉食恐竜の化石発見!
    今回発見された大型肉食恐竜「シアッチ・ミーケロルム」の化石からは、ティラノサウルスの祖先をおびかす存在であったことが明らかになったそうです!成体になると体長12m?13mにもなると推測され、ティラノサウルス以前にこんな巨大で強力な肉食恐竜がいたとは驚きですね。
    「シアッチ・ミーケロルム」の更なる研究成果が待たれます。
  • 2013/11/25
  • 日本のものづくり技術…深海へチャレンジ
    宇宙(人工衛星/まいど1号)に続き、今度は深海で日本のものづくり技術の高さを世界に証明しました。町工場と大学、研究機関が共同で開発した無人深海探査機「江戸っ子1号」が、世界で初めて水深7,800メートルの深海を鮮明な動画で撮影することに成功し、 話題となっています。
    日本のものづくりの技術が深海探査や活用に今後どのように貢献して行くのか楽しみです。
    今回の成功に続き江戸っ子1号は、世界で一番深い海底凹地、水深11,000メートルと言われる、マリアナ海溝へのチャレンジを検討しているそうです。
  • 2013/11/20
  • ペーパークラフト「クリスマスツリー」をプレゼント!
    早、クリスマスツリーを見かける季節になりました。
    日本で初めてクリスマスツリーが飾られたのは1904年に高級スーパーが商業用ディスプレイとして立てたのが初めてとされています。クリスマスツリーに多く使われる常緑樹のもみの木は、冬でも枯れないことから強い生命力の象徴といわれます。Djapanではクリスマスツリーのオリジナルペーパークラフトをご自由にダウンロードできるようにいたしました
    是非、ペーパークラフトをご家族でお楽しみください。
    ダウンロードページはコチラから
  • 2013/11/14
  • 大彗星が見られるか!
    もうすぐアイソン彗星がやってくる!
    このアイソン彗星は2度と地球からは見ることのできない軌道の彗星で、太陽のすぐ側を通過することから、増光し大彗星になると期待をされています!予想通り明るさを増していくと長く立派な尾が見えるかもしれません! 専門家によると、視野を広く確保できる双眼鏡を使用すると観察しやすいそうです。見頃は高度の問題で見えづらい期間も有りますが、11月下旬から12月中旬がチャンスです!期待通り、大彗星になったアイソン彗星を見たいですね!
    観察について詳しい情報はコチラから

    このアイソン彗星は国際宇宙ステーションでも若田宇宙飛行士のミッションで観察されます。宇宙から見たアイソン彗星はどのように見えるのでしょうね。
    詳しい情報はコチラから
  • 2013/10/29
  • 4600万年前の蚊はどんな動物から血を吸っていたのか?
    アメリカのモンタナ州にある約4600万年前の地層から、腹が血液でふくれた蚊の化石が初めて発見されました。血液は劣化しており、残念ながらDNAは調べられないようです。
    この蚊が生きていた時代は多くの生き物が誕生したと考えられており、今日では絶滅してしまった生き物の血液を吸っていたのかも知れませんね。
    どんな生き物だったのでしょうか?興味はつきませんね。
  • 2013/10/15
  • 火星の大パノラマ
    火星探査ローバー・キュリオシティーは、火星の土から水分を発見する等、おおきな探査成果をもたらしています。欧州の写真家が、キュリオシティが撮影した写真をデジタル処理でつなぎ合わて作成した大パノラマ写真を公開しています。
    まるで自分がキュリオシティに乗って火星の大地を見ているようです!是非、火星の360゜大パノラマを体験してはいかがでしょう。
    キュリオシティはこの風景の中から、次は何を発見してくれるのでしょう! とても楽しみですね!
  • 2013/09/30
  • 宇宙旅行はもう間近?
    2014年から運行開始予定とされている民間の宇宙船「スペースシップツー」が2度目の超音速飛行に成功し、運行に向けて着々と準備を進めているようです。
    まだまだ、旅行費用は高く誰でも気軽に宇宙へとはいきませんが、誰もが青い地球を宇宙から見られるようになる日も、そう遠くない未来には実現するかもしれませんね。
  • 2013/09/24
  • 空飛ぶカエル !? 
    NASAが公開したロケットの打ち上げ写真に、なんと空を舞うカエルが写っていました。 このカエルは本物で、発射台付近の冷却用水を貯めるプールに住み着いていたカエルが、不運にもロケットの爆風に巻き込まれてしまったようです。
    それにしても写真に写ったカエルの姿は、ロケットに搭載されている月無人探査機 LADEEの成功を全身で表しているような気がしなくもなく…
    ただ、カエルのその後は不明ということです。
  • 2013/08/14
  • イプシロンロケット内之浦から打上げ!
    8月27日(火)に従来のロケットより低コスト化を目指した新型ロケット「イプシロン」が内之浦宇宙観測所から13:45?14:30に打上げられます。内之浦宇宙観測所から打上げられるのは、MVロケット以来、実に7年ぶりの事で観測所の在る肝付町はイプシロンロケットの話題でおおいに賑わっているようです。
  • 2013/07/16
  • NASAの惑星探査機「ボイジャー」2機が、史上初の恒星間空間へ向かって旅を続くけています。
    現在、ポイジャー1号は太陽から約140億キロ離れた地点を、ボイジャー2号機も太陽から約110億kmのところを飛行中で、このまま無事に飛行すれば2機とも人工物として史上初の恒星間飛行をすることになります。
    ボイジャーには地球外の知的生命体との遭遇に備えて、音楽や言語、技術など地球の情報を録音したゴールドディスクが取り付けられていますが、地球人以外の「誰か」に遭遇して、このデイスクを見て欲しいですね。
  • 2013/06/28
  • キュリオシティが撮った火星の写真が地球に到着!
    2012年10月5日から39日間、キュリオシティが活動した情報をNASAが10億ピクセルの画像として公開しました。遠くはなれた(※)火星の大地をこれほどの高画質で見れるとは驚きです。2013年6月の時点で、推定3億6279万キロもの遠い彼方の火星で、今もキュリオシティは活躍しています。新しい発見の報告を期待したいですね!(※:もっとも近い時で約5500万km、遠い時は約4億km)
    DJAPANの体験展示「宇宙ローバー」もこの夏、イベントで活躍する予定です。 キュリオシティが撮影した画像についてはコチラでご覧下さい。
  • 2013/06/06
  • アトランティス大陸の痕跡を発見?
    ブラジルの海底で、神奈川県の面積に指摘するほどの花崗岩の痕跡が発見されて「アトランティス大陸」では!? と話題になりました。調査の結果、陸地の可能性が高いものの、残念ながら時代的なズレがありアトランティス大陸ではないようですが、『今後につながる大発見』だそうです。今回の発見は、日本の潜水調査船「しんかい6500」によるもので、日本の科学技術が遥かリオネジャネイロ沖1500キロの海底で活かされているのですね。
  • 2013/05/24
  • 日本人の名前を冠した世界最高性能電波望遠鏡が完成
    南米チリ・アンデス山脈に建設中のアルマ望遠鏡で日本が担当する16台の電波望遠鏡が完成しました。
    日米欧の国際協力によるアルマ望遠鏡は66台の電波望遠鏡から構成されており、日本が担当した天体画像の高精度システムを担う 16台の電波望遠鏡に、昨年亡くなられた元国立天文台チリ観測所教授の森田耕一郎さんのを冠し「モリタアレイ」と命名されました。海外の電波望遠鏡に日本人の名前が付くのは初めての事です。モリタアレイが銀河の進化や星の誕生など、宇宙の謎の解明に大きな力を発揮することが期待されます。
  • 2013/05/21
  • 意外と身近なところに!
    20世紀の代表的なグフラフィックデザイナー、ソール・バス。

    先日、googleのホリデーロゴがソウル・バス風のデザインになっていました。ロゴの再生ボタンを押すと、映画タイトルの様なロゴがアニメーションで変化するのが印象的でした。アメリカのグラフィックデザイナーソウル・バスはヒッチコック監督の「めまい」やミュージカル映画「ウエストサイド物語」などの映画タイトルデザインで有名ですが、CIやロゴデサインも数多く手がけています。 冷蔵庫を開けるとソウル・バスのデザインに出会えるかも知れません。紀文のマークは彼の作品です。
  • 2013/04/26
  • 4月27日(土)~5月6日(月・祝)の日程で開催される「サンシャインシティ宇宙展2013」に宇宙ローバー、宇宙の砂、人工衛星組み立てキッドが使用さました。
  • 2013/02/27
  • 今年はほうき星観望のチャンス!
    来月上旬から4月中旬まで、ほうき星を肉眼で観ることができます。この「パンスターズ彗星」は非周期彗星で、今回のチャンスを逃すと二度と観ることができません。観望時期の状況にもよりますが、ほうきのような光の尾を観るには望遠鏡か双眼鏡があればよいかもしれません。
    「パンスターズ彗星」について、もっと知りたい方はこちらへ。
    次のチャンスは12月に接近するアイソン彗星で、史上最も明るい彗星になる可能性があるそうです。
  • 2013/02/13
  • もしも小惑星が衝突したら!?
    約46m(姫路城と高さがほぼ同じ)の小惑星が2月16日に地表から27700km(地球の直径の約2倍)まで接近します。もしも、この大きさの小惑星が地球に衝突したら東京23区の面積の約2倍のクレーターできるそうです。ですが、衝突する心配はありません。 天候次第で最接近した小惑星を見る事ができるので望遠鏡などで観測してみましょう!
    観測について詳しくはコチラへ
  • 2012/04/24
  • 4月28日?5月6日までイオンモール水戸内原、イベントホールにて開催した「神秘の宇宙展」内で宇宙ローバーが使用されました。
  • 2012/04/23
  • ダウンロードフリー!2012年5月21日の「金環日食」を前にペーパークラフト「日食・月食のしくみ」をアップロードしました。
  • 2012/04/23
  • ディ・ジャパンホームページリニューアルしました。イベントアイテム資料などダウンロードしてご利用下さい。